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宮城県 の 事業者 が活用できる協力金を紹介

トップ > 宮城県 の 事業者 が活用できる協力金 > 新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の利用の仕方(新型コロナ対応)
(最終更新日: 2020年6月30日 )
利用 できる 支援
給付金 宮城  

新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金

申請の難しさ
-
 要約すると…
新型コロナ感染症拡大を防止するために宮城県が休業等を要請。
その休業要請に応じた事業者に支給される協力金。
1事業者当たり、30万円が支援されます。

 新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金の概要

支給内容
宮城県の休業要請に応じて、2020年4月25日〜5月6日の間休業を実施した事業者に支給される給付金(支援金)。
休業し、感染リスクを下げる取り組みを行った県内中小事業者が対象で、1事業者あたり30万円が支払われる。
また、休業要請を受けた施設ではない場合も、酒類を提供する飲食店で営業時間の短縮(20時まで)および酒類提供時間を短縮(19時まで)した事業者も対象となる。

エリア 管轄
宮城県 宮城県
対象
以下の条件を満たす事業者

[1]
宮城県の休業要請を受け施設を全面的に休業する者、または営業時間の短縮を行う飲食サービス業を営む者。
※ ホテル・旅館等、連休期間の行楽を主目的とする宿泊に係る事業は、休業要請の対象となります。

[2]
宮城県内で対象施設を管理する中小の事業者
※ 本社が県外であっても、県内に事業所がある場合は対象となります。

 ご自身が該当するどうかは、必ず公式HPをご確認ください。

該当条件
以下の条件を満たす事業者

[1] 休業を実施した
2020年4月25日(土)から、5月6日(水)まで継続して、
お店を休業 もしくは 営業時間の短縮およびお酒を出す時間を短くした飲食店

(参考)飲食店等の食事提供施設への休業要請等および協力金の支給要件について

 申請の流れ

  • STEP 1

    事前準備。営業や休業の実態がわかる資料を用意
  •  
  • STEP 2

    申請書類の準備
  •  
  • STEP 3

    支給申請。STEP1と2 で用意した書類を提出する

STEP 1事前準備。営業や休業の実態がわかる資料を用意

自前での用意が必要な書類
市町村毎によって異なります。
詳しくは、該当する市町村のページをご訪問ください。

(参考)各市町村担当窓口のご案内

STEP 2申請書類の準備

申請書類
市町村毎によって異なります。
詳しくは、該当する市町村のページをご訪問ください。

(参考)各市町村担当窓口のご案内

STEP 3支給申請。STEP1と2 で用意した書類を提出する

申請先・方法
市町村毎によって異なります。
詳しくは、該当する市町村のページをご訪問ください。

(参考)各市町村担当窓口のご案内

上記、STEPで紹介した必要書類および最新情報は↓でチェックください。

関連事例・トピックス

FAQ よくある質問

  • 飲食店の場合,どのような場合に,協力金の対象となりますか。
    "例えば,22時まで営業していた店舗が,20時までの営業に短縮するなど,5時から20時までの間の営業に短縮した場合に対象となります。営業を終日休業した場合も対象となります。なお,酒類の提供は19時までとなります。 また,もともと20時まで営業していた店舗で酒類の提供も20時までとしていた場合,営業時間の短縮要請を受けて,酒類の提供を19時までに短縮した場合も協力金の対象となります。この場合,終日休業した場合も対象となります。"
  • もともとの営業時間が,9時から17時までの喫茶店です。自分の飲食店も,営業時間を短縮すれば,協力金の支給対象になりますか?
    支給対象にはなりません。営業時間短縮を要請する趣旨は,夜間の営業を控えていただくことにありますので,もともと5時から20時の範囲内で営業していた飲食店は休業要請の対象外のため,協力金の支給対象外です。仮に,終日休業した場合であっても対象外です。

更新履歴

  • 2020年6月29日
    リンク情報等を更新しました
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