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三重県 の 観光客を受け入れている事業者 が活用できる給付金・支援金を紹介

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(最終更新日: 2020年7月4日 )
利用 できる 支援
給付金 三重県  

【受付終了】三重県への来県延期協力金(屋外体験施設)

申請の難しさ
 要約すると…
新型コロナ感染症拡大を防止するために三重県が休業等を要請。
その休業要請に応じた潮干狩り、ダイビング、登山、キャンプ、自然体験、ゴルフを目的とした観光客を受け入れている事業者に支給される給付金(支援金)。1事業者あたり、最大12万円

 三重県への来県延期協力金(屋外体験施設)の概要

支給内容
予約延期・キャンセルした件数:1件あたり6千円(ただし、予約を受け入れないために自主休業を行っている場合は、自主休業した日数に6千円を乗じた額で算定できる。)
1事業者あたり、最大12万円を上限とする。
エリア 管轄
三重県 三重県庁
対象
以下の条件を満たす事業者

県外からの来訪者が多く見受けられる釣り、潮干狩り、ダイビング、登山、キャンプ、自然体験、ゴルフを目的とした観光客を受け入れており、三重県緊急事態措置の実施時期において、予約を延期等いただく事業者。

申請方法などは業種によって異なるため、詳しくは公式HPをご覧ください。

 ご自身が該当するどうかは、必ず公式HPをご確認ください。

該当条件
[1]
対象となる施設・事業所が県内にあること。

[2]
2020年4月20日以前に開業しており、営業の実態があること。

[3]
代表者、役員または使用人その他の従業員若しくは構成員等がいずれにも該当しない
こと。
イ 三重県暴力団排除条例(平成22年三重県条例第48号)(以下「暴排条例」という。)第2条第1号に規定する暴力団
ロ 暴排条例第2条第2号に規定する暴力団員
ハ 暴排条例第2条第3号に規定する暴力団員等

[4]
前号に規定する暴力団、暴力団員及び暴力団員等が経営に事実上参画していないこと。
受付期間

2020年5月15日〜2020年6月30日

 申請の流れ

  • STEP 1

    事前準備。営業や休業の実態がわかる資料を用意
  •  
  • STEP 2

    申請書類の準備
  •  
  • STEP 3

    支給申請。STEP1と2 で用意した書類を提出する

STEP 1事前準備。営業や休業の実態がわかる資料を用意

自前での用意が必要な書類
  •  予約延期・キャンセル数を証明する書類、または自主休業を証明する書類 必須

    例:予約管理台帳、インターネットの予約管理画面等/インターネットの休業掲示画面、地域団体の申し合わせ書面

  •  支払関係書類 必須

    本人確認書類の写し、支払金口座振替依頼書および通帳のコピー等

  •  その他 必須(業態により)

    業種によって揃える書類が異なる
    たとえば、遊漁船業であれば、「遊漁船業の適正化に関する法律に基づく登録標識(営業所掲示用)の写し」など

STEP 3支給申請。STEP1と2 で用意した書類を提出する

申請先・方法
 郵送

業種によって送付先が異なる
簡易書留など、郵便物の追跡ができる方法を推奨

上記、STEPで紹介した必要書類および最新情報は↓でチェックください。

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更新履歴

  • 2020年6月2日
    詳細情報を更新
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