ザ・ピンチヒッター
ザ・ピンチヒッター

あなたのエリアの対新型コロナウイルス支援制度がわかる、見つかる!

小規模企業の経営ピンチを救う総合情報サイト

神奈川県 の 事業者 が活用できる給付金・支援金を紹介

トップ > 神奈川県 の 事業者 が活用できる給付金・支援金 > 【受付終了】神奈川県新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金(第1弾)の利用の仕方(新型コロナ対応)
(最終更新日: 2020年7月4日 )
利用 できる 支援
給付金 神奈川県 オンライン申請対応  

【受付終了】神奈川県新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金(第1弾)

申請の難しさ
☆☆
 要約すると…
新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、神奈川県は、県内事業者に休業や夜間営業時間の短縮を要請。
それに応じ、5月6日まで協力した事業者は、10〜30万円の協力金(給付金)を申請できる。

 神奈川県新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金(第1弾)の概要

支給内容
・休業した事業所全てが自己所有の事業者  :10万円
・賃借している事業所が1か所の事業者   :20万円
・賃借している事業所が2か所以上の事業者 :30万円
・食事提供施設で夜間営業時間の短縮をした(休業した場合やお酒の提供時間を短くした場合を含む):10万円
エリア 管轄
神奈川県 神奈川県
対象
神奈川県の緊急事態措置により、施設の使用停止や夜間営業時間の短縮要請に応じた事業者

 ご自身が該当するどうかは、必ず公式HPをご確認ください。

該当条件
緊急事態宣言期間中、少なくとも4月24日〜5月6日の間に協力していること
受付期間

2020年4月24日〜2020年6月1日

備考

質問に答えたら自分が該当するかどうかを判定してくれるシステムを神奈川県が提供。
交付要件判定コーナー

 申請の流れ

  • STEP 1

    事前準備。営業や休業の実態がわかる資料を用意
  •  
  • STEP 2

    申請書類の準備
  •  
  • STEP 3

    支給申請。STEP1と2 で用意した書類を提出する

STEP 1事前準備。営業や休業の実態がわかる資料を用意

自前での用意が必要な書類
  •  協力金の振込先の通帳等の写し
  •  事業活動を証する書面
  •  事業活動の内容がわかる書面
  •  休業したことがわかる書面
  •  夜間営業時間の短縮期間前の営業時間や酒類の提供時間がわかる書面

    (食事提供施設のみ)

  •  夜間営業時間の短縮期間中は、酒類の提供を行う場合は19時までとしたうえで、夜間営業時間を短縮したことがわかる書面(食事提供施設のみ)

    (食事提供施設のみ)

  •  本人確認の書面

    (個人事業主のみ)

  •  事業所の賃貸借契約書の写し(※休業した事業所を賃借している場合)

    (休業した事業所を賃借している場合)

STEP 2申請書類の準備

申請書類
  •  神奈川県新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金交付申請書(食事提供施設以外) 必須(施設により)
  •  神奈川県新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金交付申請書(食事提供施設) 必須(施設により)
  •  役員等氏名一覧表(法人のみ) 必須(法人のみ)
  •  休業および夜間営業時間短縮協力施設一覧表(事業所の休業等に協力した対象施設を県内に複数有する場合) 必須

STEP 3支給申請。STEP1と2 で用意した書類を提出する

申請先・方法
 郵送

〒231-0023
神奈川県横浜市中区山下町75 神奈川自治会館8階
神奈川県新型コロナウイルス拡大防止協力金事務局

 オンライン(電子)申請の窓口

神奈川県新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金交付申請(食事提供施設以外)
神奈川県新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金交付申請(食事提供施設)

上記、STEPで紹介した必要書類および最新情報は↓でチェックください。

関連事例・トピックス

FAQ よくある質問

  • 社団法人や財団法人、特定非営利活動法人(NPO法人)は交付対象となりますか?
    対象となります。
  • 食事提供施設の場合、どうすれば協力金の交付対象となりますか?
    通常夜8時以降も営業していた店舗が、酒類の提供が夜7時までとし、夜8時までの営業に短縮するなど、酒類の提供を夜7時までとした上で朝5時から夜8時までの間の営業にした場合に対象となります。
トップ > 神奈川県 の 事業者 が活用できる給付金・支援金 > 【受付終了】神奈川県新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金(第1弾)の利用の仕方(新型コロナ対応)